×

朝鮮の子供たち

子供たちの中におられる金正恩総書記

慶上幼稚園を訪ねる チュチェ101(2012)年7月

人民屋外スケートリンクを訪ねて児童たちと共にいる チュチェ101(2012)年11月

ローラースケートリンクを訪ねて児童たちと共にいる チュチェ101(2012)年11月

玉流児童病院を現地指導する チュチェ103(2014)年3月

万景台学生少年宮殿を訪ねる チュチェ103(2014)年5月

平壌愛育院を訪ねて国際子供の日を迎える院児たちを祝う チュチェ103(2014)年6月

完工になった平壌育児院、愛育院を訪ねる チュチェ103(2014)年10月

平壌育児院、愛育院を訪ねて正月を迎える院児たちを祝う チュチェ104(2015)年1月

新築された万景台学生少年宮殿を見て回る チュチェ104(2015)年11月

平壌初等学院院児たちと共に チュチェ106(2017)年2月

「学びの千里の道」学生少年宮殿を訪れる チュチェ108(2019)年5月

朝鮮労働党中央委員会第8期第3回総会を指導する チュチェ110(2021)年6月
会議では国家の負担によって全国の子供に乳製品をはじめ栄養食品を供給することを
朝鮮労働党の政策として樹立するという問題が討議された。

1/13

金正恩総書記は、子供たちの笑い声が高くてこそ国中が明るいという崇高な次代観を持って一番よいものを子供たちに与えている。

子供たちのために近代的な児童病院と託児所、幼稚園を建設し、彼らを懐に抱いて記念写真も撮る総書記である。

国際子供の日と正月には一番先に親のいない院児たちを訪ねて彼らと共に祝日を過ごし、愛育院と育児院を新たに建設してくれたことに満足せず全国の院児に食べさせることに必要な魚の数量まで手帳に書入れてその保障対策も講じた。

国家の負担によって全国の子供に乳製品をはじめ栄養食品を供給することを朝鮮労働党の政策として樹立させ、学用品とカバン、制服に至るまで細かに気を配り、子供たちが学び、育つことに必要なすべての条件を国家が全的に責任を持って保障するよう計らった。

次代のための事を国事中の第一国事とみなす総書記の配慮の下で子供たちは国の王様として押し立てられている。

それゆえ、朝鮮の子供たちは自分たちを一番愛する金正恩総書記を父と呼び、慕っている。

肥沃な土壌で高木が育つように、総書記の暖かい愛と恩恵の下で朝鮮の子供たちは国の柱、未来の主人公として立派に成長している。